日本のシードステージITスタートアップの資金調達情報・投資家・調達額をまとめて紹介します。創業期のスタートアップが対象です。
全 20 社

AIを活用した子育て支援アプリ「あわベビ」を開発する企業。赤ちゃんの泣き声をAIで分析して感情を可視化し、産後うつ予防と発達支援を目的としたサービスを提供している。
不明
20人

オンライン英会話プラットフォーム『ネイティブキャンプ』のシステム運用・技術開発を行う企業。テクノロジーを駆使して学習者の経済的負担を軽減し、誰もが場所や時間を選ばずに英語学習ができる環境を提供している。
不明

自社の機密情報に当たるデータを取り扱う社内システムを簡単に作成できるローコード開発プラットフォームを提供。Webサービスのオペレーションに必要な管理画面をスピーディに立ち上げるサービスを運営。
不明
5人

農産物の流通分野特化型SaaS『nimaru』の開発・提供を通じ、農業流通における集荷から出荷、物流といった全領域をデジタル化。紙の手書きやFAX、電話に代わるインフラづくりに取り組んでいる。
4億円
29人

AIによる科学研究とAIロボットによる業務自動化技術の研究開発を行うスタートアップ。AIロボット科学者の社会実装により、研究開発プロセスの自律駆動プラットフォーム「Nexaシリーズ」を開発している。
61百万円
10人

スタートアップと投資家のデータ作成・共有を効率化するプラットフォーム「smartround」を提供。スタートアップの資本政策管理や株主総会運営を効率化し、投資家の投資先管理業務をサポート。
15億円
45人

店舗トラブル解決アプリ「Qナビ」を開発・運営する企業。空調・水回りトラブルなどの際に、店舗担当者と実際の作業員が直接やり取りできるプラットフォームを提供。
3億円
121人
企業分析SaaS「バフェット・コード」の開発・提供を行う企業。財務データ・株価データなど多様な情報をすべて各企業のページに掲載し、企業調査・分析にかかる時間を大幅に削減可能とするツールを提供している。
不明
30人

企業の人的資本の持続可能性を読み解き、戦略人事エンジンを提供する。人事データを可視化・構造化し、経営・人事の意思決定を根拠ある示唆へと転換するプラットフォームを提供
7億円
15人

営業・マーケティング領域のDX支援ツール「FutureSearch」と「SalesRadar」を運営。法人データベースを活用した営業リスト作成からフォーム営業までを一貫して行うサービスを提供。
不明
60人

対話×テクノロジーの力で個々の可能性を引き出し、マネジメント特化型AIアシスタントツールを提供。メンバーの個性が組織の成果に繋がる企業づくりを支援している。
不明
9人

カスタマーサポート業務を効率化するためのSaaS型クラウドサービスを開発・運営。セルフサポートシステム、マニュアル管理、フォーム作成など複数のプロダクトを提供。
2億円
10人

特定技能ビザを持つ外国人材の採用支援プラットフォームを運営。企業と外国人求職者、人材エージェントをつなぎ、マッチング支援と義務的支援のデジタル化を行う。
45百万円
5人
心不全患者の予後を改善するための中枢性睡眠時無呼吸治療用の革新的な医療デバイスを開発している。ステント型構造と無線給電技術を組み合わせた次世代の低侵襲治療デバイスを実現することを目指している。
不明
10人

AI駆動型ソフトウェア事業承継プラットフォーム「Micronity」を運営し、業界特化型ソフトウェア企業の価値を次世代へ継承・進化させ、AIエージェントを活用した事業運営の自動化を実現する。
22億円
58人

非連続成長を目指すtoC マーケ支援を行うスタートアップ。企業のマーケティング戦略立案と実行支援サービスを提供。
3億円
40人
金属3Dプリント技術を中心に、製造業の再構築とデジタルものづくりの普及を目指すテクノロジースタートアップ。補修・複製、試作開発、研究開発支援などを通じて、日本の3Dプリント市場を10年加速することを使命としている。
30百万円
10人

スポンサーシップの価値換算サービスの提供
27百万円
4人

視覚障害のある児童・生徒を対象としたオンライン個別指導塾サービス「ブイリーチ」を運営。視覚障害当事者が講師として関わり、学習支援だけでなく進路や生活面での不安にも寄り添う教育環境の実現を目指している。
70百万円
15人

訪問介護向け社内チャット連携AI業務代行SaaS「AIオペ」を提供するスタートアップ。 「AIオペ」は、社内チャットツール上で稼働する対話型AIを活用し、訪問介護を中心とした介護・福祉現場のバックオフィス業務や問い合わせ対応を自動化するサービスである。自然言語処理やチャットボット技術を活用し、シフト調整や記録作成、各種事務対応などホウカン業務を一元的に代行することで、現場スタッフの業務負担軽減と業務効率化を実現し、介護DXを推進している。 2026年2月には、Rice Capitalを引受先とする資金調達を実施した。今回の資金調達により、開発体制を一層強化し、自然言語によるデータアクセスを実現するNoDB・NLIDB技術と、AIエージェントの外部連携を標準化するMCP(Model Context Protocol)を活用した、次世代AIエージェントの開発を加速するとともに採用活動も積極的に行い、開発チームの増員に注力していく方針だ。
不明